この画面は POC 期間だけのもので、本番には残らない(設計 8章)。残るのは Worker と pipeline と評価ランナー。
端末側 OCR は噛ませていないので、ここで出るのは画像のみの精度。要件定義 6章 のとおり OCR テキストを同送すると精度は上がるため、これは下振れ側の数字。
主要パターン4種×50枚=200枚(POC計画)。画像は R2 に入り、社外には出さない。POC 終了後は 下の「評価セットを破棄」で消す。
1リクエストで200枚は回さない。step で少しずつ進めるので、途中で止めても再開できる。